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それでは始めよう、同士よ

 投稿者:  投稿日:2007年 1月11日(木)10時42分53秒
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  まず問題にしたいのは、所謂「平成ライダー」で唯一映画化されていない「仮面ライダー クウガ」のことであるべきなのである、諸君。早速レンタルショップに走るよう、お奨めする。石森章太郎(後に改名)作品のテーマは「親殺し」である。原作者が亡くなり、新たなシリーズの再開作であるが、初めて「性善説」に基づいた仮面ライダーである。最終回。諸君は必ずや、あふれ出る涙を止める術を持たないであろう。
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同士「謎の男」、見ないでどうする、「デビルマン」と「キャシャーン」。大笑いは必定であろう。その後、同類に見られがちな「キューティー・ハニー」を見てみることをお奨めする。映画のことを知らず、何だかわからないうちにそう作ってしまった映画と、オタクが「どうしても、ここはこうしたかったんだもん」と作った映画の違いを、諸君は見る事になる。いずれも、誰も止める者のないまま、制作されたに違いない。
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さすが同士「謎の男」(いいかげん、この呼び方、めんどくさくね?)。「リンダ・リンダ・リンダ」はいい映画であった。
「スウィングガールズ」が正しい表記のようだ。失礼した。面白い映画ではあるが、監督の矢口史靖、相変わらず竹中直人に頼りすぎ、そんな映画である。眼鏡をかけた本仮屋ユイカも見所のひとつであろう。
同監督の映画なら、「ひみつの花園」をお奨めする(いいかげん、この口調もめんどくさくね?)。
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ところで、同士「謎の男」は、アニメは見ない主義と聞く。
今やハリウッドのまともそうな映画ですらCG真っ盛りな訳だが、CGもアニメの一種とは思えないかね。それとも、セルアニメが嫌いなのか、そこの立場を明確にしていただくよう希望する(どうせ管理人も気付いてないだろうからさ、妙な呼称と文体、疲れるからやめね?ところで管理人、気付いているなら、このテキストエリアの狭さを、何とか改善したまえ。推敲に不便である)
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以上、返答に期待する。
 
 
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